HD革命/BackUp Next Ver.5 2020年12月11日(金)発売!

 

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6台以上の法人様向けライセンス版につきましてはこちらをご確認ください。


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ダウンロード版もご用意しております。
※1台版のみ、ブランクCD-R・ユーザーズマニュアル冊子は付属しておりません。
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不測のパソコントラブルに備えよう!

BackUp Next Ver.5のすべての機能を搭載しており、上級者の方や初心者の方でも簡単に万全のバックアップをお求めになるお客様に最適です。



<Professional版>
BackUp Next Ver.5のすべての機能が搭載されたラインナップです。
プロフェッショナル版はコピー&ペースト方式のフォルダー間のバックアップ/ミラーリングが出来る「HD革命/Copie」を収録しております。
またWindows PE 起動用ディスクをUSB接続のハードディスク/SSDに作成出来ます。
※前バージョンで搭載していたバックアップ3WAYの機能はVer.5では搭載しておりません。

【ご購入後のご注意点】
「HD革命/BackUp Next Ver.5 Professional版」は、「HD革命/Copie Ver.2」を収録しており、「HD革命/BackUp Next Ver.5」のプログラムと「HD革命/Copie Ver.2」のプログラムは、それぞれのプログラム毎に別のシリアル番号でのインストールが必要となります。
そのため「HD革命/BackUp Next Ver.5 Professional版」用シリアル番号(HBNPからはじまる番号)と「HD革命/Copie Ver.2」用シリアル番号(HDCEからはじまる番号)が同梱しておりますので、お手数ではございますが、該当のシリアル番号をご使用になり、プログラムをインストールして頂けますようお願いします。

また「ユーザー登録」をしていただいたお客様を対象に、サポート・各種サービスを行っております。
お手数ではございますが、「HD革命/BackUp Next Ver.5」「HD革命/Copie Ver.2」それぞれのユーザー登録をお願いします。



シリーズ ラインナップ
JAN-CODE
台数制限 標準価格
(税別)
ご購入ページ
プロフェッショナル 通常版
4589530591500
1台用 4,980円 購入する
プロフェッショナル 乗り換え/優待版
4589530591517
1台用 4,280円 購入する 
プロフェッショナル アカデミック版
4589530591524
1台用 3,980円 購入する 
プロフェッショナル  通常版
4589530591548
3台用 8,280円 購入する
プロフェッショナル 乗り換え/優待版
4589530591555
3台用 6,980円 購入する
プロフェッショナル 通常版
4589530591562
5台用 11,800円 購入する
プロフェッショナル ダウンロード版
4589530591531
1台用
4,000円 購入する


       



簡単な操作で安心バックアップ!
パソコン初心者の方にもおすすめです!


<Standard版>
Professional版から「HD革命/Copie」や一部機能を除いたパッケージです。
簡単バックアップ、スケジュール設定、差分/増分バックアップ、復元など便利な機能を搭載しております。難しい機能はいらない、お手軽にバックアップしたいというお客様にお勧めです。

シリーズ ラインナップ
JAN-CODE
台数制限 標準価格
(税別)
ご購入ページ
スタンダード 通常版
4589530591579
1台用 4,280円 購入する
スタンダード  通常版
4589530591593
3台用 6,980円 購入する
スタンダード ダウンロード版
4589530591586
1台用
3,400円 購入する


      



Welcomeバックアップ画面を搭載 (専用画面でシステムディスクを丸ごとフルバックアップする機能)

USBデバイス接続時に自動でバックアップを行う機能の追加

簡単バックアップのスケジュールサイクル機能の追加

◆「簡単復元」の追加。(「簡単バックアップ」で行ったバックアップファイルをバックアップ元と同じ環境に復元する機能)

バックアップ先の空き容量が少なくなった時のメッセージ表示実行されなかったタスクの表示の追加。

◆Professional限定機能、起動用ハードディスク/SSDの作成機能追加。「HD革命/Copie 」を新たに収録。

差分/増分バックアップの複数タスク対応の追加
Ver.5では、セクターバックアップ方式でバックアップを行う際に、差分/増分バックアップのタスクを複数(※)設定することが可能になりました。
※最大10タスクまで設定可能です。

バックアップファイルの暗号化の追加
Ver.5では、ファイルバックアップ方式でバックアップを行う際に、「暗号化」オプション選択時のパスワード設定を必須としました。
これにより、より安全に管理することが可能となりました。

タスクやログを管理・編集の追加
Ver.5では、カレンダー表示を別画面にすることにより、ログ表示欄を大きくし、より見やすく 更に使いやすく変更しました。

パーティションの上書き・差し込み復元の追加
Ver.5では、セクターバックアップ方式で丸ごとバックアップをした場合でも、パーティション単位での復元が可能となりました。
これにより、パーティションへの上書き復元や、空き領域へ差し込み復元ができるようになりました(※)。
※ 異なるディスクスタイル(MBRからGPT、GPTからMBR)への復元はできません。

◆リモートワークでも使いやすいように、法人のお客様もパッケージ版の購入が可能になりました。


※1 専用画面でシステムディスクを丸ごとフルバックアップする機能です。バックアップ元のハードディスク/SSDの他に、もう1台バックアップ先のハードディスク/SSDが必要です。
※2 ファイル/フォルダーを個別に選択してバックアップします。システムドライブを丸ごとバックアップすることはできません。
※3 パソコン起動時に接続されたままの状態ではバックアップは開始されません。
※4 指定した回数の差分/増分バックアップが実行されると、フルバックアップを取り直す機能です。バックアップ先の容量不足にはご注意ください。
※5 指定された保持するサイクル数を超えた場合に古いバックアップファイルを自動で削除する機能です。
※6 ファイルバックアップ方式のみ。
※7 「シャットダウン」と「再起動」のみ選択できます。
※8 指定した時間間隔で自動的に任意フォルダーの増分バックアップをとる機能です。
※9 「簡単バックアップ」で行ったバックアップファイルをバックアップ元の同じ環境に復元する機能です。
※10 PE起動は事前に【Windows PE起動用ディスク】を作成しておく必要があります。


簡単バックアップ


簡単操作でバックアップ!スケジュール設定も出来て便利です。
※バックアップを行うには、バックアップ先となる別のディスクが必要です。
①システムディスク
 Windowsがインストールされているディスク全体をバックアップします。
②システムドライブ
 Windowsがインストールされているドライブ(パーティション)をバックアップします。
③対象ディスク
 バックアップ元のディスクが表示されます。
Windows上でバックアップを行う場合は、ディスクが自動的に選択され変更できません。
④バックアップの保存先
 空き領域が一番大きなドライブ(パーティション)が最初に指定されますが、変更は可能です。
⑤週に一回、バックアップを自動的に行う
 バックアップを開始した曜日と時間を起点として、週に一回選択したバックアップ対象をスケジュールでフルバックアップします。


詳細バックアップ

ウィザード形式でかんたん操作


ツールバーから、バックアップ、復元の各機能を呼び出すことができます。

目的別に機能をまとめた、わかりやすいメニュー表示
バックアップや復元の基本操作はウィザード形式!初心者でも迷わず操作することができます。




もう迷わない!初めての方でも安心です
画面の指示に従い表示された項目や設定を順番に選択するだけ!



「HD⾰命/BackUp Next」で⾏うバックアップには、
①ファイル/フォルダー単位で行うバックアップの「ファイルバックアップ⽅式」
②セクター単位で行うバックアップの「セクターバックアップ⽅式」
があります。



ファイルバックアップ方式

ファイルバックアップ方式では、バックアップ対象のドライブに存在するファイル、フォルダーの属性や権限を確認しながらひとつひとつバックアップします。
■長所
・バックアップしたいファイルをフォルダーツリーの中から任意に選択してバックアップすることができますので、バックアップ対象を「ドキュメント」や「ピクチャ」フォルダーなどに絞ることも可能です。
■短所
・ファイル、フォルダーの個数が多くなればなるほど、それに比例してバックアップに時間がかかるようになります。システムドライブのように、ファイル、フォルダーの個数が多いドライブを丸ごとバックアップするにはあまり適していません。

※システムディスクをバックアップする際の制限
 「システムドライブ」には、ストアアプリや特殊なアクセス権が設定されたシステムファイルが存在し、管理者権限をもったユーザーでもこのようなファイルをファイル単位で正常にバックアップすることができません。そのため、「ファイルバックアップ方式」では、「システムディスク」または「システムドライブ」を丸ごとバックアップすることを制限しています。

なお、個別に「システムドライブ」のファイルをすべて選択してバックアップすることは制限していませんが、そのバックアップファイルから元のパスを指定して(特に「Windows」や「ProgramFiles」)に復元すると、Windowsが正常に動作しなくなる恐れがありますので行わないようにしてください。


セクターイメージバックアップ方式

セクターバックアップ方式では、ハードディスクの最小記憶単位であるセクターを1セクターごとにバックアップします。
■長所
・ファイルバックアップ方式に比べ、比較的高速にバックアップが可能です。システムドライブのように、ファイル、フォルダーの個数が多いドライブのバックアップに適しています。
■短所
・バックアップ対象がディスク全体、またはパーティションとなりますので、任意のフォルダーのみ選択してバックアップするようなことはできません。
・差分バックアップや増分バックアップを行う場合、ディスクの最適化などが行われてディスク上のファイルの位置が変更されてしまうと、そのファイルの内容が変更されていなくてもバックアップ対象となります。
・バックアップファイルにインデックスを付加するため、同じ環境をバックアップしても、ファイルバックアップ方式と比べてバックアップファイルのサイズは大きくなります。

選べるバックアップ元


※512バイトエミュレーションを行っていない4Kセクター(4Kネイティブ)フォーマットのハードディスク/SSDや、USBメモリーや各種メモリーカードのようなリムーバブルメディア、NASなどのネットワークドライブはバックアップ元として選択できません。

選べるバックアップ先


スケジュールを設定してバックアップ


様々なタイミングを選択することが出来ます。


タイムスライスバックアップ

タイムスライスバックアップは、一定間隔でスケジュールを設定してファイル/フォルダーの増分バックアップを行う機能です。
※Windows PE起動用ディスクで起動した場合、タイムスライスバックアップは使用できません。

 タイムスライスバックアップでは、初期設定でユーザーフォルダーのいくつかの項目がバックアップ対象として指定されており、バックアップの保存先は「空き領域が一番大きいドライブ」が指定されています。これらは、各設定画面で変更が可能ですが、タイムスライスが「ON」の状態で設定が変更されると、フルバックアップの取り直しが行われます。
 また、タイムスライスバックアップは、28日(4週間)ごとに自動的にフルバックアップの取り直しが行われるようになっています。

フル/差分/増分バックアップについて

フルバックアップ
選択したディスク、または選択したファイル、フォルダーをすべてバックアップする方式です。
時間の経過と共にファイルが増えていくような環境を毎回フルバックアップする場合、バックアップファイルも少しずつ大きくなっていきます。また、よりバックアップに時間がかかるようになります。

差分バックアップ
差分バックアップは、初回にフルバックアップを行い、2回目以降は基準となるフルバックアップから変更されたファイルまたはセクターをバックアップする方式です。フルバックアップファイルと復元したい差分バックアップファイルの組み合わせで、どの状態で復元するかを選べます。
 セクターバックアップ方式では、差分バックアップを行うことができるファイルシステムはFAT32 とNTFS となり、設定できるバックアップタスクの数は、差分、増分を合わせて10 個までとなります。

増分バックアップ
増分バックアップは、初回はフルバックアップを行い、2 回目はフルバックアップから変更されたファイルまたはセクターのみ、3 回目は2 回目から変更されたファイルまたはセクターのみバックアップする方式です。以後、同様に直前に行ったバックアップファイルからの変更分をバックアップします。
 最新の状態に復元するには、初回のフルバックアップから2 回目、3 回目……と順に復元を行っていく必要があります。
 セクターバックアップ方式では、増分バックアップを行うことができるファイルシステムはFAT32とNTFSとなり、設定できるバックアップタスクの数は、差分、増分を合わせて10 個までとなります。


サイクル設定


指定した回数ごとにフルバックアップを取り直すサイクル設定が可能です。
一度フルバックアップから取り直すことで、次回からの差分/増分バックアップする容量やバックアップ時間を減らすことができます。


自動バックアップファイル削除機能



主な復元機能

復元操作もウィザード方式で分かりやすい


バックアップ後に更新・追加されたデータを残して復元

ファイルバックアップ方式でのバックアップでは、復元時に同名のファイルが存在する場合、その処理方法を選択します。


Windowsが起動できなくても復元できる


※Windows PE 起動用ディスクを作成するには、インターネット環境が必要です。
※Windows PE 起動用ディスクをCD/DVD/BDに作成するには、それぞれのメディアへの書き込みに対応したドライブが必要です。
※Windows PE 起動用ディスクをUSBメモリーに作成するには、1GB以上32GB以下のUSBメモリーが必要です。
※Windows PE 起動用ディスクをUSB外付けハードディスクに作成するには、空の(未割り当て)のハードディスクが必要です(Professional版のみ)。


復元時間ゼロ!バックアップファイルから直接ファイルを取り出せる・開ける



便利な機能



メイン画面では、バックアップ・復元を行うとタスクとログが追加されます。タスクをクリックすることで、設定内容や動作状況を確認することができます。

A.「バックアップ」のタスク
 バックアップを行うとメイン画面左側のバックアップ欄にバックアップタスクが登録されます。
 バックアップタスクを1つ選択すると、画面右側にそのタスクの詳細が表示され、バックアップの種類やスケジュール、指定したオプションなどを確認できます。

B.「復元」のタスク
復元を行うとメイン画面左側の復元欄に復元タスクが登録されます。
タスクには保存先や日時が表示され、バックアップタスクを1つ選択すると、画面右側でバックアップの種類やスケジュール、指定したオプションなどが確認できます。ただし、システムドライブを復元する場合のように、復元することでタスクが削除されてしまうようなケースでは、タスクは登録されません。

C.ログ
ログでは、バックアップやWindows 上で復元を行う場合の進行状況と状態が確認できます。
バックアップ・復元でエラーが発生したような場合はその情報が表示されます。
「状態」欄に「完了」と表示されていない場合は、ログを右にスクロールし「情報」欄で内容を確認してください。



タスクの色はバックアップを行った方式により異なり、
以下のような配色となっています。復元のタスクも同様の色となります。



メイン画面で「カレンダーを表示」ボタンをクリックすると、バックアップ状況を示すカレンダーが表示されます。
表示される色はそれぞれ次のようになります。


動作環境

※2020年11月1日現在の対応OSとなります。Windows 10の大型アップデートについての最新情報は、Webサイトでご確認ください。

対応OS (日本語版のみ対応)
OS(いずれも日本語版)
・Windows 10 October 2020 Update(バージョン20H2) 32bit/64bit版
・Windows 8.1 Update 32bit/64bit版
※Arm版 Windows 10には対応していません。
※Windows RT/RT8.1には対応していません。
※アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要です。
※マイクロソフト社がサポートを終了したオペレーティングシステムは、製品のサポートも終了とさせていただきます。
コンピューター
・上記のOSが稼働するコンピューター(PC/AT互換機のみ)
・Macintosh(Mac)には対応しておりません。
動作メモリー
・Windows 10/8.1 64bit版:4GB 以上(8GB以上を推奨)
・Windows 10/8.1 32bit版:2GB 以上
動作HDD/SDD容量
・150MB以上の空き領域(インストール用として)
※このほかにバックアップファイルを保存するための空き領域が必要です。
その他動作条件
・CDドライブ
 CDを読み込めるドライブ
※CD/DVD/BDメディアへバックアップを行うには、それぞれのメディアへの書き込みに対応したドライブが必要です。
・ファイルシステム
FAT32、NTFS、exFAT
※対応ファイルシステムであっても、ダイナミックディスクの環境では使用できません。
・モニター
画面解像度が1280 x 1024以上のモニター
・インターネット環境
※Windows PE 起動用ディスクの作成、アップデータのダウンロードで使用します。その他、ユーザー登録や一部ヘルプの閲覧をWebサイト上で行うのに必要となります。
・Windows PE 起動用ディスクをCD/DVD/BDに作成するには、それぞれのメディアへの書き込みに対応したドライブが必要です。
・Windows PE 起動用ディスクをUSBメモリーに作成するには、1GB以上32GB以下のUSBメモリーが必要です。
・Windows PE 起動用ディスクをUSB外付けハードディスクに作成するには、空の(未割り当て)のハードディスクが必要です(Professional版のみ)。

注意事項

●ハードディスク(ドライブ)にエラーや不良セクターが存在する場合、正常にバックアップ/復元ができない場合があります。
●BitLockerやその他の暗号化ソフトウェアでデータが暗号化されている場合は、バックアップ/復元を行うことはできません。
●復元を行う場合、復元先ハードディスク/SSDにはバックアップ時のファイル使用領域以上の空きが必要です。
●バックアップを行ったコンピューターとは別のコンピューターにシステムドライブを復元する場合、必ずしも復元先のコンピューターのOSが正常に起動できるとは限りません。すべての環境における動作保証はできませんのでご了承ください。
●バックアップファイルを保存するには、バックアップを行うハードディスク/SSDとは別に、USB外付けハードディスクなどをご利用ください。
●特定のアプリケーションフォルダー(例:Microsoft officeなど)のみバックアップし、別のWindows環境に復元を行っても、ほとんどの場合、復元したアプリケーションを正しく起動できません。

革命シリーズとの共存について

HD革命/BackUp Next Ver.5は、「HD革命/BackUp Ver.1~12(sシリーズやLite版、バンドル版含む)と同時にインストールすることはできません。

サポートについて

製品のお問い合わせにつきましては、Webの「お問い合わせフォーム」よりお願い致します。尚、サポートはメールのみの対応とさせて頂いておりますので、予めご了承ください。

「HD革命」は株式会社アーク情報システムの登録商標です。「HD革命/BackUp Next Ver.5」「HD革命/Copie Ver.2」の著作権は株式会社アーク情報システムが有しています。
Microsoftおよび Windowsは、米国およびその他の国における Microsoft corporationの商標または登録商標です。
その他記載されているすべての会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。製品の仕様およびパッケージ内容は、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。